2013年 1月25日 「配転・出向・転籍の諸問題」 

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参加者は、企業法務研究会に所属している士業(弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社労士、不動産鑑定士など)の方々です。

 

 

 

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配転・出向・転籍のに関する諸問題につき、基礎的知識の確認から、リーディングケースに基づいた説明などをいたしました。

 

 

以下は、本講義内容の概要です。

第1.配転、出向、転籍の意義とそれらが行われる理由

第2.配転命令が有効と判断されるための要件

第3.リーディングケース(東亜ペイント事件)

第4.配転命令等無効確認請求事件を要件事実に沿って書き分けた場合 第

5.配転をめぐる訴訟で使用者側としての反論の主張・立証

第6.出向命令が有効と判断されるための要件

第7.判例研究

第8.出向労働者に対する責任

第9.出向と懲戒処分

 

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